


イベントのご案内
毎年3月は、国際女性月間です。Airbnbは、ホームシェアを通じて、女性のエンパワーメントを応援しています。 本イベントの開催は4月中旬となりますが、この機会に、日本で活躍している女性のAirbnbホストの話を聞いてみませんか?Airbnbでのホスティングに興味がある方も、すでにAirbnbホストの方も、ホスティイングに関係なく素敵な女性の話を聞きたいという方も大歓迎のイベントです。(男性の参加も大歓迎です)

KIKI
大阪府堺市でAirbnbを運営するスーパーホスト。世界遺産·仁徳天皇陵古墳そばの宿で、国内外のゲストをお迎えしている。管理栄養士としての経験を活かし、日本の伝統菓子「琥珀糖」を外国人に教えるワークショップを開催。また、地域清掃活動「なんばクリーンアップ作戦」を立ち上げ、ホスト同士や地域との交流を広げてきた。2025年大阪·関西万博に向けても活動し、現在は女性ホストの支援や国際交流の場づくりに取り組み、次の世代につながるおもてなしを目指している。

takesaku
元フリーアナウンサーで現役のコールセンターマネージャー。2023年、夫と共に都内自宅近くで戸建を購入し民泊運営をスタート。顧客心理の観点からゲストの心に響くホスティングを行うことで、運営中の民泊3軒全てが金のゲストチョイス1%を獲得。2024年乳癌ステージ2a発覚。癌と闘いながらも心を込めてゲスト対応をすることがライフワークとなっている。

ゆうき@minka
33歳のシングルマザー。2年半前に事業譲渡で民泊を開業し、現在は都内で3件を運営している。民泊オンラインサロンminkaの運営事務局としても活動中。以前は年収400万円のフルタイム会社員で、時間にもお金にも余裕がなく体調を崩すことも多かった。2023年に一歩踏み出し、今は法人として運営。温かみのある運営を大切にし、開業以来スーパーホストを継続、3軒すべてでゲストチョイスを獲得している。

Keiko
東京を拠点に、都市部からリゾート地まで幅広く宿泊施設の立ち上げ・運営を手がけるAirbnbスーパーホスト。公式補助ホストマーケットのパイオニアでもあり、「負けない民泊」をポリシーに、誰もが物件や運営を賢く取捨選択し、無理なく自分らしい宿づくりを続けられるよう伴走。ゲストチョイス獲得物件も多数。

ぽんこつ鳩子
商社で働くフルタイムOL。副業で都内に民泊22軒とシェアハウス4軒をゆるっと運営中。29歳のときに仕事をおやすみし700日間かけて世界を一周。そこで民泊ビジネスと出会い、帰国後の2018年から副業として民泊運営をスタート。とくに民泊新法に則った運営が得意。

宗像 瞳
中学生の頃に家が全焼し、地域の人々に助けられた経験から、「衣住を通じて社会に貢献する」という強い理念を持ち、事業を営む中でその理念を具現化している。物販業、宿泊事業、不動産賃貸業、教育事業など、幅広い事業を展開。毎年長野県北佐久郡にて「ふるさと納税パートナー企業等町長表彰」受賞。
タイムスケジュール
11:30〜11:45
会場内のご案内(※オフライン参加者のみ)Airbnb Japan株式会社ホームシェアリング事業統括本部仁科ゆりあ
11:45〜12:05
Airbnb 会社およびサービスのご紹介Airbnb Japan株式会社ホームシェアリング事業統括本部仁科ゆりあ
12:05〜12:55
【トークセッション】Airbnb 女性ホストのリアルストーリー(KIKI / takesaku /Yuki)
12:55〜13:05
休憩
13:05〜13:55
【トークセッション】女性ホストが創る、ビジネスと地域の未来(Keiko / ぽんこつ鳩子 / 宗像瞳)
13:55〜14:10
Airbnbからのご案内
14:10〜14:40
トークセッション登壇ホストへのQ&A
14:40〜14:45
写真撮影
14:45〜15:45
懇親会(※オフライン参加者のみ)